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Q. Flash作品は誰でも簡単に作れるものでしょうか?
A : 誰でも簡単にアニメーションや、インタラクティブな作品がつくれる素晴らしいソフトです。 高度なスクリプトを学べばその可能性は無限大です。しかしFlashに限ったことではないですが、技術を満たしても、アイデアがなければ作品は生まれません。先にアイデアを浮かべることが、技術を満たしてくれるでしょう。
参考までに、Flashの技術レベルを10とすると、わたしがやっていることは、せいぜい2か3だと思います。 もっと低いかも。
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Q. クレセントキャッスルのオープニングはどういう意味があるのですか?
A :気になってくれた方いるとすれば、わたしはとても嬉しいです。是非聞いてください♪
コラムと重複しますが・・・ある若者の恋人が呪いにかけられてしまいました。その呪いは夜明けまでに解かないと死んでしまうらしいのです。クレセントキャッスルに住む魔女なら呪いを解いてくれるかもしれない、、、(つまり月華の舞さんですね)、という情報を得た若者は、急いでその城まで馬を走らせることになった。 という、、、ストーリー仕立てになっているのです。
もちろん、 呪われた恋人は、舞が無償で解いてあげましたとも☆ ハッピーエンドです。
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Q. 摩耶さんの呪いにかかってしまったみたいです。どうすればよいでしょうか?
A :当サイトで解呪法をご紹介していますので、参考にしてみてください。
ところで、あなたは最後にリプレイを押しませんでしたか? もう一度見ていただけるのは本望ですが、お気の毒にもリプレイを押すと呪われる仕様になっております。
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Q. ローズマリーは良い魔女になれたのですか?
A:良い魔女になったと思います。思春期には間違っていると知りながらも、道を外して没頭してしまう場合があります。
オカルトでもなんでもそうですが、その熱意というのは大人になるほど薄れていく事が多いのです。 わたしなんか、かなり凄かったですけどね。深くは説明しませんが。 そういう過程を得るからこそ、正しい判断ができるようになり、人は大人になるのでしょう。魔女志願も同じ事です。
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Q. ドラマティックFlashは実話なのですか?
A:ファーストラブ、ローズマリーは実話率90%以上です。摩耶につきましては、実在の人物をベースに物語を着色した内容で、実話率は20%、、、、つまりハーフフィクションということです。
のちほどわかりやすくジャンル分けしたいと思います。
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Q. Flashでは、タロットで不利な状況を逆転させてしまったり、未来を変えるシーンがあるのですが、実際にそんなことできるのですか?
A:タロット占いをするために展開させるのと、魔女術的にタロットを展開させるのでは意味が異なります。 魔女術として扱うには、聖別や瞑想などを取り入れ、タロットとあなたの関係が確立されていなければなりませんし、また、魔女術を発動させるには、月光浴が必須になります。つまり、魔女ライフを毎日意識した人物でないと、タロットをウィッチクラフト化するのは、無理だと言わざるを得ません。
Flashでは、それらの条件が前提として組み込まれていますので、未来を変えることができるのです。 もちろん現実世界でもまったく同じことです。
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Q. 今後も鑑定内容をFlash化することはあるのでしょうか?
A:もちろんです。ぜひお願いしたいぐらいです。しかし、コンセプトが、"人間の悩み"、という生ものである以上、こちらとしても自由が利かない場合が多いですし、逆に、Flash希望の鑑定依頼が寄せられとしても、それをすぐ制作する、という訳にはいかないのです。
条件といえるほど大げさなものではないですが、ある程度のストーリー性を持つもの(無くてもいいんだけど)、そして鑑定後でもカウンセリング可能な状態、である必要があるでしょう。 現状ではサイト上でネット鑑定を続けていく内に、これはFlash化できる、と舞が感じたものついて、こちらからあなたへ、"お願いする"、という形になると思います。
将来的には、通常の鑑定も公開リーディングという形で、気軽にFlash化できるようなインターフェイスを現在考案中であり(これを統一させないと制作に時間かかりすぎ)月華の舞のメインコンテンツとして確立させていくつもりです。Flashのタロットミステリーシリーズに今後も期待してくださいませ。
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